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      <title>検索美人依存症</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>しあわせ</title>
         <description><![CDATA[中学一年生の方は

ことわざと慣用句について検索した。


ものごとをあいまいにすることを
なんというか（　　）に適当な語句を
書きなさい。

お茶を（　　）



という問題で、
その生徒は、

お茶を（入れる）

と書いていた。

はは。そのまんま＾＾。


正解は、検索してみると・・・

お茶を（にごす）。


なかなかユニークな設問があった。


問題その１<br/><br/>

「５分遅刻してきた人が
１０分遅刻してきた人に向かって
だめじゃないか１０分も遅刻して。
というような状況をなんというか」<br/><br/>
検索してみると・・・

答え<br/><br/>

「五十歩百歩」


問題その２<br/><br/>

「頭にかけているメガネに気がつかないで
必死にメガネを探すことをなんというか」<br/><br/>

検索してみると・・・

答え「灯台もと暗し」


問題その３<br/><br/>

「父が入院し看病疲れで母も倒れてしまった」<br/><br/>

答え「泣きっ面にハチ」<br/><br/>



とまあこんな感じで設問は、
つづくのだった。
検索をかけてた正しい答えを探し続けるのだ。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:20:32 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>師走</title>
         <description>昨日は急きょピンチヒッターで

塾で、国語の授業を担当することになった。

中学１年生と２年生を
ひとりづつ
まとめていっしょに見るクラスだった。
けっこうやりにくかった。


中学２年生は古文で

「枕草子」と「徒然草」だった。


その問題で

「神無月」というのは今の何月？
というのがあったが

生徒はこたえられなかった。

「じゃあ１２月はなんていうでしょう？」

と問題を出したら

やはりこたえられなかった。

「師走よ。師走。
あーいそがし。あーいそがし。って
先生が走りまわならければならないほど
忙しい月だから。師走。わかった？」

と力説？した。

それから「枕草子」の有名な冒頭

「春はあけぼの～
夏は夜～
秋はゆうぐれ～
冬はつとめて～」の

「冬はつとめて」とは
どういうですか？

と質問すると

「お勤めすること？」

と答えたので

「お勤めすることではなく
早朝のこと」

だとおしえた。

そういえば私も中学生の時に
お勤めすることだと思っていた。</description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:20:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコン依存症？</title>
         <description>このところ、あまりにもパソコンにかまけすぎだと自分でも思う。

ほとんどのエネルギーがパソコンのネットの世界に費やされてしまっているような感じがする。


これは相当重症のパソコン依存症かもしれない。

ちょっと恐ろしい。

なんとか調整したいと思う。

家族からもヒンシュクをかっているし。


かぞく？

そんなもん私にいたっけ？

さあ。

仮想現実空間上の話じゃなくって？

そんな具合に
現実とネットという仮想現実空間上の
占める位置が逆転しつつある。


そのうち私は、
この四角いパソコンの箱の中だけにしか
自分の存在価値を見出せなくなる。


なんかへんだ。そんなのへんだ。

へんだとまだわかっている間に

なんらかの手を打たねばならないだろう。


とりあえず、
私は現実をしっかり生きなければ。


現実をおろそかにしてまで
パソコンにのめりこんでは
いけない。いけない。

そのとおりだ。

さてそうとわかればまず


洗濯とそうじを

さっさとすまさないとね。行ってきます。</description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:19:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱い最中に</title>
         <description>でも、パソコンにかまける前は 小説にかまけていたし＾＾。あせあせ。 晩ご飯の支度も忘れ小説を書くことにかまけてしまっていたような気がする。 あの頃もひどかった。 


トランス状態、憑依（ひょうい）現象とでも
いうのだろうか？


何かにとりつかれたように
夢中で書いていた。

朝ご飯も昼ご飯も食べずに家事も
もちろんほったらかしで
書いて書いて書き続けていた。


それこそ寝食を忘れる。という状態。

もちろん家の中は、ひっくりかえっていた。


当時は、突然ふってわいたように
書けるようになった自分が
きっとうれしくてうれしくて
しょうがなかったのだと思う。

実は私は、とある精神的打撃から
文というものが
１行も書けない状態が
ずっとずっと続いていたから。
すごい長いブランクだった。

もう一生自分は二度と何も書けないんだと
あきらめていた。


日記の１行すら書けないのだ。
メモの走り書きすら書けなかった。


それがひょんなことから
書けるようになった。

上手下手は別として、どんどん書ける。

すらすら書ける。



あの時の感激は忘れられない。</description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:19:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱中症？</title>
         <description>私は、母親としての自覚が足りなさ過ぎたように思う。
前代未聞のまぬけ母だった。
まあそれは、
今さらはじまったことではないのだけど。


特に最近は、パソコンにかまけるあまり
洗濯ものを干すのを忘れるくらいなのだから
本当にどうかしている。

実は、上の子の制服のボタンが
2個もとれていたのにも気がつかずに
そのまま学校に出してしまったことを
先生に指摘されてしまったのだ。
他にもいろいろ。
我ながらあきれはてるような実態が・・・。

だいたいがひとつのことに集中すると
他のことに目がいかなくなる。
それがとっても極端な私だった。

ひとつのものごとにこだわりすぎるあまり

その他のことは全くおろそかに
なってしまうようなのだった。

まあほとんどノイローゼ状態ですね。

渦中にいる時には、そのことに本人全く気がつかないようで、
わけわからないです。自分でも。

パソコンにかまけてばかりで。
子供たちのお世話が行き届かなくなってしまったようだ。


先日ふと懸念していたことが
すでに現実となりつつあるのかも。


だいたいが、自分の面倒もまともに
みれないタチなので

子供たちに対して細やかな心配りが
できるはずもなく、

さらにパソコンにかまけだしてから
ますますそれがひどくなってしまった。


パソコンにかまける前は
もう少しマシだったかもしれない。

でも、パソコンにかまける前は

小説にかまけていたし＾＾。あせあせ。


晩ご飯の支度も忘れ小説を書くことにかまけてしまっていたような気がする。


あの頃もひどかった。</description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:19:10 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>魔女になれたら</title>
         <description>今、
「西の魔女が死んだ」(梨木香歩さん作）
を読んでいる。たいへんおもしろい。

私も、その昔魔法使いになりたくて
いろいろ自分なりに修行項目を作って
実行したけれど

この本の中に書いてあった
「魔女になるための心がけ」の項目に
あてはまるものもあって
我ながらびっくりしている。

あの頃の私も
あながち間違ったことを実行していたわけでは
なかったのだなあ。

なんて、うれしくなった。あは。

ああ。今からでも遅くない。
私を魔法使いにしてください。

その昔に見た「魔法使いサリーちゃん」
の中で

サリーちゃんの友達の「よしこちゃん」が
天の川のあたりで
一番会いたかった人
「お母ちゃん」に再会できたあの
感動的な場面が忘れられない。

子供心によしこちゃんはえらいなあって
いつも思っていた。

お母さんを早くに亡くしてしまって
自分が、母親代わりになって

わんぱくな三つ子のめんどうと
お父さんのめんどうを
一生懸命見ているけなげな小学生だった。

だけどとってもひょうきんで
明るくって

たしかその声は
今のサザエさんの人と同じで
加藤みどりさんがされていたと思う。


よしこちゃんが、お母ちゃんに
会えた場面では

私もおおいおおいと泣いた。
すごく感動したのだ。

なんていいマンガだろうと思った。

できれば私も魔法使いになって
みんなの本当に会いたい人に
もう一度会わせてあげたいなあ。

なんて思った。

ああ。魔法使いになりたい。

そして
全ての人々の心から邪悪な魂を追い払いたい。

もちろん私の心からもね。


そして地球を
愛と平和でグルグル巻きに
包んでしまう魔法をかけるんだ。


誇大妄想？


まあいいじゃん。


ああ魔法使いになりたいなあ。</description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:18:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>お買い物</title>
         <description><![CDATA[昨日はとても寒かった。

今朝もすごく寒い。

やはり冬ですね。


夕方子供たちといっしょに
コープに買い物に行った。

書籍売り場でうろうろしていると
読みたい本がいっぱいあった。
「西の魔女が死んだ」もいっぱい
平積みにされていた。
たくさんの人に読まれるといいなあ。
なんてぼんやり思った。


雑誌「ダヴィンチ」
の２１世紀のベスト本の

ベスト７に川上弘美さんの
「センセイの鞄」が堂々ランクインしていた。

しかも、川上弘美さんの解体新書なる
記事も載っていた。

幼少期の川上さんの写真とかも
掲載されていた。
とってもらぶりー♪だった。

しばらくうっとりとしてしまう。

あとで家でゆっくりと読もうと思って
買った。

それから

鍋の材料をあれこれ買っていると

子どもらに百円ずつ合計２回
すなわち四百円もせびられてしまう。

ＵＦＯキャッチャーの中にある
ゲームソフトをどうしても取りたいらしい。

もちろんみんなアウト。

ああ無駄遣い。<br/><br/>
ところで、うちの子供たちのことだけど。

いざという時に優しいのは
やはり長男だったりする。



昨日も、白菜といっしょに指を切ってしまい
ぎゃあぎゃあ騒いでいたら、

すかさずバンドエイドを取ってきてくれたのは
長男で、

我関せずとテレビを見ていたのは

二男だった。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:18:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>絶対美人</title>
         <description>後ろ姿だけが描かれている絵の女性を
「絶対美人」というのですって

ご存知でした？


その後ろ姿の女性は、すなわち
その絵の中で永遠にこちらを振りかえることが
ないわけですから

どんな顔だかわかりません。


ゆえにそこに

想像力が働くわけです。


想像力は果てしないものです。

というわけで、その絵の女性も

人々の想像の中で果てしなく美しく描かれてゆくのです。

だから「絶対美人」なのだそうです。

「絶対美人」で、その昔にオンエアされていた、とあるシャンプーの
ＣＭを思い出しました。

ふりむかないで～大阪の女（ひと）♪

そういうＣＭソングがバックに流れて
全国津々浦々の
髪の美しい後ろ姿美人を紹介するＣＭでした。

当時たしか私は、まだ小学生でしたが

いつもどきどきしながら
そのＣＭを見ていた記憶があります。


声をかけられた女性が、
ふりむくまであれこれ想像するのが
楽しかったんでしょうねえ。


で、さっきあれこれ書いていて、うっかり操作ミスで消えてしまった

雑記のタイトルは


「葛藤日ろっくんろーる」といって


真実の告白？のような内容でした。

うそうそ単なるボヤキ？

こういうのって、書いている本人が一番
書いていてすっきりする内容なんですよね。


でもまだアップするには、時期が早過ぎたので

神様がストップをかけられたのかしら？


なあんてね。そんなに大げさなものでも
ないような気もしますが。

ま、気をとりなおしてそのうちに再度書いてみようと
思っています。</description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:16:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>地下無限階行きのエレベーターに乗って</title>
         <description>昨日は夜遅くまで起きていた。

午前２時頃までウダウダしていた。

今日が、休みだったので夜更かししたのだ。

思いっきり寝坊するつもりだった。
いっぱい眠った。

で、印象的な夢を見た。詳細は
夢日記に記す。


そんな夢を見たものだから

なんだか目が覚めてもしばらく起きられなかった。ていうか
起きる気力がなかった。

どーーんと深く沈んでしまっていた。

私はたぶんこのままもう死ぬまで
こんな感じで行くのだろうか？

こんな感じで毎朝目覚め
やりきれない気持ちで布団の中から
起き出すのだろうか？

朝目が覚めると
きれいさっぱり忘れていられるとよいのににといつも思って眠るけれど。


相変わらずこびりついていて
どうしても拭い去れない思いがある。


「忘却とは忘れ去ることなり」


その忘却がどうしても手に入らない。



困ったものだ。


故障したエレベーターが果てしなく
地下へ地下へと潜ってゆくような


そんな感覚で布団の中にいた今朝のわたし。</description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:15:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キレイになりました♪</title>
         <description>朝から、お掃除に執念を燃やす。


実は、ダスキンの返却日が今日だったことに
気がつき、

お掃除というのは、慌てて家中のありとあらゆるところの
床を拭いた。

始めるまでは、億劫だけど
始めてからはけっこうムキになって一生懸命になれるものだ。

そういえばその昔、ほんの一時期ではあるけれど
掃除に凝っていたことがあったことを思い出したのだった。

あの頃は部屋中が、おそろしくきれいだった。

なんてことをなつかしく思い出していた。

そうだったのだ。何かにとりつかれたように
そうじをしていた頃がこの私にもあったのだ！！

当時は、モップつきスリッパなんてのも
買った。

「モップつきスリッパ」

それは、スリッパにモップがついている
画期的な商品だった。

すり足で移動するたびに床がピカピカ♪

おもしろいのでわけもなく
あっちへすいすい
こっちへすいすいして遊んで喜んでいた。

でもそのうち飽きた＾＾。



ずっとそんな感じで、
おそうじにとり付かれていればよかった
のだろうけれど、


興味関心が他に移ってしまってから
サッパリ手抜きになってしまった。</description>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 11:14:59 +0900</pubDate>
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